いとをかしんぶん

しんぶんとは名ばかりの不定期更新いとをかし

君と俺が何十億人 〜出会えた奇跡とうるさくてたまらん地球

昨日のこの記事で

まだスポンジ交換がなされていない

という事実が発覚したところ

早速クレームが殺到しております。

ikinarinurikabe.hatenablog.com

 

・・・いや、まぁ、文句言ってるの

ウチの元嫁だけなんですけど(笑)

 

おっかしーなー。

昨日は愛が深まるロマンティックな

ラヴラヴな記事をアップしたつもりなのにー。

 

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お気付きかもしれませんが

ウチの元嫁(=ソウルメイト)と私は

いわゆる「結婚」をしたことがありません。

 

あ、まぁ私は、別のオトコと

結婚してたことあるんですけどね(離婚済。笑)

 

私が若い頃から一貫して

「絶対に子どもは産みません!」

と宣言していましたので、元嫁からは

あっさりと結婚対象から外されていました。

 

子どもを産まない、と決めていた経緯は

これ書き始めると長くなっちゃうので

もう少し先に譲るとしまして

 

五十路もまわった今となっては

子ども産むも産まんも、もう関係ないわなぁ〜

ってなカンジでおさまっています。

 

おさまってはいるのですが

お互いに前世からの縁を感じているのに

実は今生だけではなくて

それこそ前前前世から私は

子孫を残したくないと訴えていたのでは?

という疑惑が浮上しまして

(ウチの元嫁、私と一緒にいると

 どんどんスピリチュアルな扉が開きます)

 

だとしたら、自らは未来へ続く肉体を

産み出してはいないのに

こうして肉体をいただいて

前世からのカタワレに会えているって

奇跡ではなかろうかという

これまた非常にロマンティックな会話を

してたつもりだったんですけど・・・

 

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なぜこーなる(笑)

 

で、このとき想像した「すごい図」

こんなカンジw

 

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子ども産む産まない(産めない)については

さまざまな考え方や事情があると思うので

一概にどーのこーの言える問題じゃないですが

私自身は、今生の自分の選択について

微塵の後悔もありません。

 

それが一番大切なことなんじゃないかな、と

個人的には考えています。

 

来世では産んでるかもですが

それは来世のお楽しみ、ってことで♪